keep smiling

大好きな彼のこと

9歳年下の彼との大切な日々
自分の気持ちを整理するための
ブログです

それくらいのこと

彼が帰ってきた

無事に帰って来たとLINEが来た


でもちょっと沈んでる私







飛行機に乗る時間も知らない

帰ってくる時間もしらなかったから

無事に帰って来てくれてうれしい

それは素直にそう思う



昼過ぎに

「〇〇空港に着きました〜」

と連絡があった時

少しやり取りできた



今日は朝のおはようから

全く連絡なし


ようやくの連絡で嬉しかった

仕事が休みの私は

彼を考える時間がたっぷりある


空港が好きな私

ホントはお迎えに行きたかった



「飛行機が見たいな

彼さんもみたい」


珍しくすぐに返信


飛行場の写メと

どこにいるのか分からないくらいの

小さい彼の写メ


嬉しかったよ

ここまでは





そのあと仕事の用件を頼まれた



ん?彼さん

私が会社にいると思ってるんだ…




「わかりました。手配します」




私が休みだと彼には言わず

彼のことを好きな後輩に連絡して

無事に手配完了



そこで気持ちはダダ下がり


そっか

私の休みなんて気にしてないんだな


まぁ今日はどっちみち

会えたりはしないけど



いつも 私が会いたいって言わないと

気づいてないのかもな




それにね

私が出張の時はもう少し彼に

細かく連絡したけどなぁ


まぁ 知りたいと思ってたかどうかは

別としてね





彼の最後のLINEから

帰りの飛行機を探す


到着時刻はとっくに過ぎてる


ということは

おそらく家帰ってきて

連絡してきたんだろう





「おかえりなさい

無事に帰ってきてくれるの

待ってた¨̮♡︎」


「今度会えたときに

楽しかった話を聞かせてね」





本心だけど

お利口な返事をする

つまらない私


ここで

拗ねてもどうしようもないって

わかってる




わかってる

私の好きが大きすぎるだけなのも