fuukaのブログ

大好きな彼のこと

9歳年下の彼との大切な日々
自分の気持ちを整理するための
ブログです

おはようが好き

「おはようございます」



毎日それだけは来る




会えない日も

前の日会えた日にも

私が拗ねまくっても




どんなに気持ちを伝えてくれなくても

この挨拶はくる




昨日は少し仕事で落ち込んだ日

それをボヤいた私に

彼の連絡は素っ気なかった気がした




けど

朝になって

いつもの


「おはようございます」


を見たらニッコリできる





今日もあなたが大好き( ˘ ³˘)♡︎

欲しいもの

どうしても会いたくて

彼に懇願した



「5分で良いから時間もらえない?

すぐおわるから

私休みだから

都合のいい時間でいいから」




今年は会えそうにないから

彼が風邪ひかないようにって

思って買ったマフラーを渡したかった



誕生日やクリスマス

そういったイベントに一緒にいれない

プレゼントは私の独りよがり

彼からもらう事はない

それでも 彼にしてあげたい

押し付けかもしれないけど

私の気持ち



「お昼頃時間取れます」

そう連絡きて

寒空の中ボンヤリ連絡をまった




お仕事を抜けて来てくれた彼は

「ご飯食べに行こう」

と誘ってくれた



5分で帰るつもりでいたから

すごく嬉しかった



会う前はとても沈んでた

色々考えたし

言葉のない彼の気持ちも

全然わからない



必要とされているんだろうか?




でもね、会って

たわいもない話をしてれば

そんな事どうでもよくなってくる




ほんとは詰め寄って問いただしたい

どう思ってるの!って

そんな気持ちでいたのにね



ご飯を食べて帰り道

会社とは逆の方に歩く彼



??と思いながらついていく



彼の歩く方向はお部屋がある方


「お仕事は?」

と聞くと



「終わらせて来た。

夜はまた仕事だけど」



5分だけでも会って!なんて

無理言ってゴネてごめん

でもありがとう 嬉しかったよ



彼の腕の中で

「大好きよ」

と何度も伝えても

「うん」

としか言わない彼



それでいいや


ホントはもっと会いたいし

話もしたい

気持ちも聞けたら嬉しい



けど

私がどうしたいのか?

そう聞かれたら



彼の側にいたい

どんな形でも

大好きな人

彼がどう思っていようが

私が彼を好きなんだから



「クリスマスに欲しいものがあるの。

何か分かる?」


「なんですか?

わからないな??」


そう言う彼に伝えた




「あなたの気持ちが欲しい。

他には何もいらないから

私がニッコリする様な

気持ちが欲しいな」



「努力しますね」




彼の努力はあまり期待せずまっておこ

私の欲しいものが大きすぎるから




少しでも気持ちが近づけばいいな

女友達

そういえば

女友達ってそんなに深く付き合った事あんまりなかったかもな

取り巻きの中にいるのが苦手だった



本当に心を許せる人って

どちらかというと少ないかも

沢山いなくてもいいと思ってたし



浅く広くお付き合い

誰とでも合わせていく感じ



結婚して、子供ができて

違う土地に行ってしまったりで

親友と呼べるような友達も

ナカナカ会うことも出来ない



家庭が中心になると

そんなものだろうと思ってた






会いたいけどあえない

とても大切な友達がいる





人の気持ちがわかる人



私の気持ちもわかる人




会えないけど

とても大切な人




元気を分けてもらってる





私もそんな人になりたいな




女友達って素敵だ



久しぶりにそんな風に

おもったんだ



ありがとう¨̮♡︎



私もみんなに

元気を分けてあげられるような

素敵な人になりたい



あの人に近づきたい

そう思って過ごしていこう